「人間は体重の70%が水分である」といわれています。そして体内の水の中でもっとも大切な役割を果たしている血液は、栄養の運搬をし、老廃物を運び去るなどの働きをします。また人間の体は約60兆個の細胞から構成されています。この細胞のひとつひとつがイキイキと蘇る水を体に入れることが健康に生きていくための重要な条件のひとつです。

日本近海を循環する深層水は数十年の循環と言われています。ハワイ島コナ沖の循環は、地球全体を2000年もの年月をかけて、水深数千mの海底を静かにゆっくり循環する「海洋大循環」と呼ばれ、表層へと一気に湧き上がってくる、世界に類を見ない湧昇域です。
人間にとってどんな水が最適なのかを長年研究し、やっとたどり着きました。
マハロは、限りなく清浄で、人間の血液のミネラルバランスとよく似ています。そのため、体液ともなじみやすく、より自然な状態で体中の細胞を潤してくれます。
人間のカラダの70%は水でできています。血液に近いミネラルバランスでスムーズに浸透。
この感じる浸透力こそがマハロなのです。