あなたの街のマハロさん

冷え取りで、心と体のトータルケアを目指しています

愛知県尾張旭市(森久グループ) 

板垣良枝さん・早紀さん

 

岐阜羽島から電車で1時間の場所に位置する尾張旭市。

そこで接骨院を経営していらっしゃるのは板垣さんご家族です。

大先生(お父様)にかわって現在、院を切盛りしているのは高陽社でも評判の美人姉妹。笑顔がとっても素敵なお二人でした。

今まで学んだすべてが理解できた
 

 午後3時30分の開院を待っていましたとばかりに患者さんが次々と入ってくる。スポーツ選手も数多く来院し、口コミで遠くは岡山県からはるばる通っている患者さんもいらっしゃるという、知る人ぞ知る接骨院。
 まるで点字を読むかのような姉・良枝先生の触診のあと、体の奥まで整えることができるというカイロプラクティックをベースに、症状に合わせて手技を駆使し、心と体の両面から丁寧に診療します。
 マハロとの出会いは、もともと水にこだわっていた大先生(二人のお父様)が最終的に行き着いた水がマハロだったことから。マハロを院に置くにあたって、自分で聞いて目で確かめて試して納得してからと、高陽社のセミナーに参加。「今まで学んできたことと高陽社の理念がすべてつながり、すっと理解できました。患者さん一人ひとりの症状に合わせて体温、酸素のこと、よい水を選ぶことの大切さをお話すると商品のすばらしさを理解してもらえます。」今では、どの研修よりもためになると高陽社の研修を楽しみにしているそう。

 

冷え取りで心のケア
 

 接骨院を営む上で大切にしてきたのは、患者さんとの会話。会話の中に病気や痛みの原因が隠されていることもしばしば。体が温まると施術効果が高まるのはもちろん、リラックスしていろんなお話をしてくださるといいます。「最初は技術を身につけるだけで精一杯だったけれど、技術の上には心のケア、それが治療の効果を最大限に引き出すのだと思います」と妹の早紀先生。心のケアにも冷え取りは一役買っています。
 「初診でこられたときにはしかめっ面だった患者さんが、別人と見間違えるほど元気になって喜んでくださるのがいちばんうれしい。すばらしい商品、冷え取りをこれからどういうふうに治療に活用していこうかと思うとワクワクします!」と、お二人は目をキラキラさせて話してくださいました。
(上記の内容は体験された方々の感想をまとめたもので、効能効果を標榜するものではありません)

 

妹:早紀先生
留学先のドイツから帰国後、姉の右腕となり院を盛り上げています。患者さんからの支持も厚く、今ではなくてはならない存在。

 

 

 

 

姉:良枝さん
施術で患者さんに向かうと手が熱くなるのを感じるという良枝先生。その華奢な体からは強く元気なエネルギーが伝わってきます。

 

 

 

 

日当りのよい診療所はとても居心地のよい

アットホームな空間。笑い声が絶えません。

窓際にずらりと並んだマハロ。

光が反射してとてもキレイ

(個人の感想であり、特定商品の効能効果を標榜するものではありません)



右から気さくて陽気な大先生、奥様、良枝先生、早紀先生、
スタッフの友扶子先生、森久特約店

 

スミヨシ接骨院
尾張旭市狩宿町3-130-1
TEL:0561ー55ー0377